SUSTAINABILITYサステナビリティ

SUSTAINA
BILIYY

100年後の未来を紡ぐ

未来を見据えた
籠谷の
サステナビリティ活動

籠谷グループでは、サステナブルな社会の構築のために、様々な社会課題の解決に取り組んでいます。
たまごやたまご製品の生産を通じて、しあわせを循環させる消費モデル(KAGOTANI MODEL)を構築し、持続可能で豊かな社会を実現することを目指しています。

今後は、新経営理念を柱に、「循環型食サイクルの実現」「省エネルギー対策」「ディーセント・ワークの創出」「ジェンダー平等」を4つのマテリアリティと定め、事業活動を通じてこれらの解決に取り組み、さらにSDGsを含めたサステナビリティへの活動を通じ、“100年後の未来を紡ぐ企業”として、企業価値の向上と社会の発展に貢献していきます。

  • 01

    環境と人々の健康を
    守るため
    責任ある行動を

  • 02

    安くて安全、
    現代的な
    エネルギーを

  • 03

    人間らしく
    生産的な仕事が
    できるように

  • 04

    男女平等を実現し、
    女性が働きやすい
    環境づくりを

COMMUNITY地域社会への貢献活動

スポーツ支援等を通して、地域の活性化、
少年少女の育成に力を入れています。

SDGs世界を変えるための17の目標

籠谷グループは100周年を迎え、経営理念を刷新し、
これから先の100年を考える為SDGsへの取り組みをスタートします。

「SDGs 17の目標は、世界が行動を起こす
ための目標。」

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは、
Sustainable Development Goals
「持続可能な開発目標」のことです。

SDGs